【コラム】「Green IT グリーン化を進めよう」
第5回『ストレージの省電力』
重要なデータを格納するストレージ。今回は、仮想化やデ・デュープリケーションといったストレージのグリーン化を支える技術について見ていきます。
≫ 詳細はこちら
【最新ニュース】
ノーテル、2012年ロンドン・オリンピック・パラリンピックの通信インフラの公式パートナーに
ノーテルは、2012年ロンドン大会において、国際的なスポーツ組織205団体以上、世界各国のメディア2万社、聴衆900万人に加え、TVで大会を視聴する40億人以上を支える通信インフラの公式パートナーに選出されました。ノーテルは2012年ロンドン大会の通信サービス・パートナーを務めるブリティッシュ・テレコム(BT)に機器を供給し、大会の実施に必要な安全かつ強固なWAN(広域ネットワーク)、無線LAN、コールセンター、固定電話網を実現します。
≫ 詳細はこちら
【最新ニュース】
テリロジーがノーテルとマイクロソフトのユニファイド・コミュニケーション・ソリューションの採用を決定
統合ネットワークソリューション大手プロバイダーのテリロジーでは、業務効率の向上と省スペースを実現するフリーデスク制の導入によるコスト削減を目指す改革が進められています。 この取り組みに、ノーテルとマイクロソフトの提携による共同イニシアティブ Innovative Communications Alliance(ICA)により開発された新しいユニファイド・コミュニケーション・ソリューションが採用されることになりました。 社員はお客様の現場や外出先からでも、社内のデスクにいる時と同様に電話や電子メール、インスタント・メッセージング等でほかの社員と簡単に情報を共有したりビデオ会議を行うことができるようになり、顧客対応力の強化が大いに期待されています。
≫ 詳細はこちら
【お知らせ】
レイ・テスクがノーテルネットワークス株式会社代表取締役社長に就任
8月18日付けでレイ・テスクがノーテルネットワークス株式会社代表取締役社長に就任しました。 テスクは、「全てがネットワークにつながったハイパーコネクティッドの世界において、ネットワークに対する要望に応えるために、当社は今後、多国籍企業や国内の有力企業との協力関係を活かすとともに、パートナーシップによるアプローチを強化し、発展させていきたい。」と述べています。
≫ 詳細はこちら
【ご案内】
事例研究:滋賀医科大学医学部附属病院
冗長化機構を生かして帯域を増強、ネットを止めずに新病棟に展開
滋賀医科大学医学部附属病院は、新病棟の完成に伴うコアネットワークの拡充にノーテルのイーサネットソリューションを採用しました。医療スタッフが必要とするあらゆる情報に迅速かつ確実にアクセス可能でミッションクリティカルな「止まらないネットワーク」を、Ethernet Routing Switch 8600の冗長化技術SMLTが支えています。
(ITpro 2008年7月31日掲載)
≫ 詳細はこちら






