【ケーススタディー】
ソフトバンクテレコム Nortel Application Switch
水や電気のようにコンピューティングパワーを必要な分だけ利用できるソフトバンクテレコムのサービス「KeyPlat」。これを支えているのがロードバランサの始祖とも呼ばれる「Alteon」の製品をベースに高い実績と信頼性を誇るNortel Application Switchです。導入にあたっては通信事業者のサービスならではの、リソース制御システムとの高度な連携が求められました。
是非ご一読ください。
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【コラム】「ユニファイドコミュニケーションへの道」
第12回『ブランチオフィスへの展開』
大好評連載も今回でいよいよ最終回です。ノーテルは現在、「Business Optimized Networking(BON)」すなわちシンプルで最適化された企業ネットワークインフラの構築に取り組んでいます。BON実現のために解決すべき課題の1つがいかに効率的にユニファイドコミュニケーションをブランチオフィスまで拡張するかです。今回は、ブランチオフィスへのユニファイドコミュニケーションの展開について考えます。
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【最新ポッドキャスト】
ハイパーコネクティビティー - 企業ネットワークの変革とユニファイドコミュニケーション
企業ネットワークの変革に伴い、今後はその上で動くアプリケーションとしてユニファイドコミュニケーション(UC)が注目されています。今後大きなトレンドになりそうなUCのメリットとは?ノーテルのUCに対する取り組みについても解説します。ぜひご視聴ください。
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【ご案内】
ZDNetで好評連載中!特集「企業ネットワークの近未来」
「企業ネットワークの近未来」の連載第4回「ユニファイドコミュニケーションによるワークスタイルの変革」がアップされました。移動体通信と固定網を融合したサービスFMC(Fixed Mobile Convergence)、電話のカタチをした情報端末、ブランチオフィスのユニファイド化・・・今回はアプリケーションの観点からネットワークの未来について考えてみます。
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今年もあと残すところは僅か数週間、皆様はこの一年いかがお過ごしになられたでしょうか?
ノーテルにとりましては、昨年発表いたしました世界規模での戦略提携であるマイクロソフト社との「ユニファイドコミュニケーション」分野でのソリューション推進に始まり、データネットワークインフラ部分でのセキュリティソリューションの展開等、今まで御紹介させて頂いていたソリューションが、実導入のフェーズへと大きく動きだしてきたと実感できる一年でした。
また、SOAやSaaSというキーワードで代表されるような、ユーザーアプリケーションの視点を起点とした新しいシステム設計思想が、ネットワークインフラ設計の考え方にも大きく影響を及ぼし始めたのを見るにつれ、ノーテルが掲げているボイスアプリケーションの充実やネットワーク仮想化への取り組みというものが、ノーテルの進むべき方向の一つとしてハッキリと見え始めてきたとも感じております。
こういった背景もあり、来たる2008年という年はノーテルにとっても、また、ネットワーク業界という広い視点においても非常に大きな変革が訪れるのではないかと考えております。
本年中は、皆様より多大のご支援を頂きまして誠に有り難うございました。
来年2008年も、ノーテルは皆さんのビジネス拡大の一助となれるようマーケットへと積極的に新しいソリューションを提供して参ります。引き続き、皆様の変わらぬご支援を賜れますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。
末筆となりましたが、2008年が皆様にとって幸多き年となりますことを心よりお祈り申し上げます。
ノーテルネットワークス株式会社
エンタープライズテクニカルセールス&マーケティングディレクター
犬塚 昌利






