No.1 2006年8月号

本メールは、過去に当社出展のイベント、セミナー等にご登録またはご参加されましたお客様や、当社に資料請求されましたお客様、当社Webにて登録されたお客様にお送りしております。

「NORTEL UPDATE Japan Enterprise Edition」第1号をお届けいたします。 当メールマガジンでは、ノーテル製品の中から特にエンタープライズ向け製品に焦点を絞って月1回ご紹介してまいります。 今月よりオープンいたしました「ノーテルが提供する エンタープライズ製品最新情報サイト」の新着記事を中心に、製品情報や導入事例、イベント情報などをお届けいたします。 当メールマガジンと「ノーテルが提供する エンタープライズ製品最新情報サイト」をどうぞよろしくお願いいたします。

INDEX

「ノーテルが提供する エンタープライズ製品最新情報サイト」ができました

ノーテルが提供するエンタープライズ製品最新情報サイト

「ノーテルが提供するエンタープライズ製品最新情報サイト」は、毎月一つの製品を取り上げて課題解決という切り口から分かりやすく説明します。セキュリティ対策や、コンプライアンス特集などのコンテンツもご用意。皆様に今すぐ役立つ最新の情報をお届けします。
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こんな課題抱えていませんか?

「Secure Network Access Switch 4050」


Secure Network Access Switch 4050

インターネットが普及した現在、業務用のノートPCを社外へ持ち出して使用する機会も増えていますが、その際に問題となってくるのがセキュリティです。こうした内部からの情報漏洩、ウイルス対策に効果的なのがネットワーク検疫ですが、環境の構築からシステムの運用まで様々な課題が存在します。そこでお薦めしたいのが、ノーテルが提供する「Secure Network Access Switch 4050」です。
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TOPICS - WHAT'S NEW?

導入事例:ソフトバンクIDC株式会社


我が国最大級のデータセンターであるソフトバンクIDC株式会社。同社が提供するサービスのひとつに、大容量のトラフィックを制御することで、顧客システムの安定性と可用性を高める「マネージド・ロードバランシング」があります。ブロードバンド環境の普及により需要は日ごと高まっていますが、このサービスを裏から支えているのが「Nortel Application Switch」なのです。
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レイヤードディフェンス

第1回: セキュリティにおける被害とその対策の重要性

レイヤードディフェンス

企業を取り巻くセキュリティリスクがかつてなく高まっている現在。情報漏洩やウイルス感染等によって引き起こされる被害は大きな社会問題となっています。個人情報保護法の施行以降、企業のセキュリティ面強化は急務となっていますが、なかなか決定打といえるものがないのも事実。そこで取り上げたいのが、内部における統合セキュリティ対策の理想型「レイヤードディフェンス」です。
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セキュリティ コンプライアンス

日本版SOX法における企業内部統制

セキュリティ コンプライアンス

日本版SOX法の導入まで3年を切りました。どの企業も法への準備、対応を急いでいますが、中でも注目を浴びているのが日本独自の「IT統制」の部分です。このコーナーでは、わかりにくいIT内部統制について詳細に解説。法令遵守という観点から企業が守るべきポイントとは? その時になって慌てないためにも。
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セキュリティ用語集

セキュリティポリシー、検疫ネットワーク、スパイウェア他

セキュリティの「今」を知るために必要な用語を厳選してお届けいたします。 第1回は企業が自社の情報セキュリティについて取り決める方針「セキュリティポリシー」、ネットワークに接続しようとする際、接続前に検査を行い、問題があれば対応する「検疫ネットワーク」、コンピュータの情報を読み取ったり、ユーザーの操作を監視する「スパイウェア」など、10個のキーワードを取り上げました。
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